01:コンフィアンイオンローションについて

コンフィアンイオンローションは
【 美肌になること 】【美肌でいつづけること】を徹底的に考えてつくった化粧水です

「どんな効果があるの?」と気にしてくださっている方のために、
効果などについて書かせていただいています

その1:普通のビタミンCより、お肌によく吸収される

ビタミンC誘導体といっても、いろいろな種類があるのですが、
ここでは、コンフィアン イオンローションに含まれているビタミンC誘導体の効果
について書かせていただきますね


ビタミンC誘導体の効果として、
誘導体ではない普通のビタミンCよりも、お肌に吸収されやすい
という特徴があります

さらに、誘導体でない普通のビタミンCは、
紫外線などの影響で壊れやすい(酸化しやすい)のですが、
コンフィアン イオンローションに使われているビタミンC誘導体は壊れにくいです


最近、ビタミンCを含め、いろいろな抗酸化物質がいいともてはやされていますが、
それらのほとんどが「不安定」つまり「酸化しやすい」という欠点をかかえています

抗酸化物質というのは、私達のお肌の細胞が参加する前に、
「私が代わりに酸化しときますね」と酸化してくれる物質のことなので、
当たり前といえば当たり前ですが・・・

「酸化しやすい」物質を化粧品に入れるのは、技術的にいろいろと難しいことが多いため、
誘導体の形で入れるのが良いと思います


話をビタミンCに戻して・・・

化粧品に配合する成分をビタミンC誘導体にした場合、
お肌に吸収された後に普通のビタミンCに戻ることも重要です

ビタミンC誘導体の中には、誘導体のまま普通のビタミンCに戻らないものもあるんです!
大きな声では言えませんが、そのビタミンC誘導体は、結構使われているから困りものです


コンフィアン イオンローションに使っているビタミンC誘導体は、
お肌に存在する酵素の力で、普通のビタミンCに戻ることが確認されています

しかも、その酵素の量が、多すぎも少なすぎもせず、ちょうどいい感じなので、
コンフィアン イオンローションを朝夜2回使うと、
24時間持続的にお肌にビタミンCを届けてくれるんです♪


気になってきた?(笑) → コンフィアン イオンローション


その2:紫外線によるダメージからお肌を守る

ビタミンC誘導体といっても、いろいろな種類があるのですが、
ここでは、コンフィアン イオンローションに含まれているビタミンC誘導体の効果
について書かせていただきますね


紫外線がお肌にとってよくないのは、有名な話になりました

シミの原因になるほか、肌の弾力を失わせ、シワやたるみの原因にもなっています


紫外線を浴びると活性酸素が発生し、お肌にいろいろなトラブルをもたらします

ビタミンC誘導体は、お肌にある酵素でビタミンCになり、強力な抗酸化力を発揮し、
活性酸素の害から肌を守ります


抗酸化力が強いだけなら、他にも抗酸化物質がありますが、
まだお肌に吸収されきっていないうちに抗酸化物質が酸化してしまうと、
逆にお肌によくないので、やはり誘導体で化粧品に使うというのが重要です


コンフィアン イオンローションには、
お肌の表面にあるときには酸化されにくく、
お肌に吸収されてから、お肌にある酵素でビタミンCになって、
紫外線のダメージからお肌を守ってくれるビタミンC誘導体が配合されています♪

その3:美白効果だけじゃなくて、活性酸素も・・・

ビタミンC誘導体といっても、いろいろな種類があるのですが、
ここでは、コンフィアン イオンローションに含まれているビタミンC誘導体の効果
について書かせていただきますね


シミやそばかすの原因は、メラニン色素

これもすっかり有名になりました


なぜお肌でメラニン色素がつくられるのか?というと、
「紫外線の害からお肌を守るため」です

メラニンのことを、つい悪者のように思ってしまいますが、
そうじゃないんですよね


でも、シミやそばかすができて欲しくないことも事実!

そこでビタミンC(誘導体)の出番というわけです


ビタミンCには、メラニン色素を減らす効果があります


さらに!

ビタミンCは、活性酸素も減らしてくれるため、
紫外線の害からお肌を守ることができるんです!!


ただの美白だけの成分よりも、なんだか安心ですよね♪

もちろん、日焼け止めで紫外線を防ぐこともお忘れなく!!


コンフィアン イオンローションには、
お肌でしっかり働くタイプのビタミンC誘導体を配合しています♪

その4:ニキビを減らします

ビタミンC誘導体といっても、いろいろな種類があるのですが、
ここでは、コンフィアン イオンローションに含まれているビタミンC誘導体の効果
について書かせていただきますね


ニキビの原因は、過剰な皮脂が毛穴につまるからだと考えられてきました
確かに、毛穴に皮脂が詰まるとニキビになりやすくなってしましますね


でも、毛穴に皮脂がたまったからといって、
必ずニキビになるわけではないんです

毛穴につまった皮脂がニキビになるときには、
活性酸素が関係しています


皮脂が多く分泌されると、その分 酸化される皮脂も多くなります

皮脂が酸化すると、
過酸化脂質という活性酸素の一種になってしまいます

また、アクネ菌に光があたると
一重項酸素という活性酸素を大量に放出します


それらの活性酸素の刺激で、
肌に炎症がおき、ニキビへと発展していきます


ニキビを減らすために重要なのは、活性酸素を減らすことです

それと同時に、過剰な皮脂の分泌を抑えることも重要です


ビタミンCには、活性酸素を消去する効果があります

また、ビタミンCには、過剰な皮脂を抑える効果もあるので、
ニキビに総合的に働きかけ、ニキビを減らします


ビタミンC誘導体のニキビを減らす効果は、皮膚科学会で数多く発表されおり、
クリニックでもニキビ治療に取り入れられています


コンフィアン イオンローションには、
皮膚科やクリニックで使われているのと同じタイプのビタミンC誘導体を配合しています

その5:過剰な皮脂を抑え、毛穴を小さく目立たなく

ビタミンC誘導体といっても、いろいろな種類があるのですが、
ここでは、コンフィアン イオンローションに含まれているビタミンC誘導体の効果
について書かせていただきますね


毛穴が目立つのが気になる・・・と一口にいっても、原因はいろいろあるのですが、

毛穴が目立つ代表例は、
皮脂の分泌が多くて毛穴が開いてしまってるという状態ではないでしょうか?


コンフィアン イオンローションに配合されているビタミンC誘導体には、

過剰な皮脂の分泌に効果を発揮し、
オイリー肌をサラサラ肌に変える効果があります


なぜビタミンC誘導体が過剰な皮脂を抑えてくれるのか?
そのメカニズムは、まだわかっていません

細胞の中にある 皮脂の出方をコントロールするスイッチに
ビタミンC誘導体が影響しているのではないか?とか、
お肌のバリア機能を高めるのに必要な物質をつくるのに
ビタミンC誘導体が重要な働きをしているのではないか?
などと考えられています


理由はまだわかっていませんが、
ビタミンC誘導体が過剰な皮脂を抑え、毛穴を小さく目立たなくしてくれることは
実験や実体験で確認されている事実です


テカリ知らずのサラサラ肌になりました〜♪


その6:コラーゲンやヒアルロン酸の合成を強力にサポート

ビタミンC誘導体といっても、いろいろな種類があるのですが、
ここでは、コンフィアン イオンローションに含まれているビタミンC誘導体の効果
について書かせていただきますね


ビタミンC誘導体には非常に優れたコラーゲン合成能力があります

人の体はタンパク質でできているのですが、
そのタンパク質のうち30〜40%がコラーゲンと、人の体にとってかなり重要なタンパク質です

さらに、お肌の約70%がコラーゲンでできています!


カラダにとっても、お肌にとっても、非常に重要なコラーゲン

そのコラーゲンを合成するのに必要なのがビタミンCです


ビタミンCが欠乏すると、コラーゲン合成がうまくいかなくなり、
骨の異常や歯茎からの出血、肌荒れなどの症状があらわれ、
最終的には血管を構成するコラーゲンがズタズタになって全身から出血して死に至ります


コラーゲンは紫外線や加齢によって減少し、
細くもろくなってしまったり、硬く変質してしまいます

特に、30代後半〜40代にかけて急速に減少し、
シワやたるみの原因になります


美肌のためには、皮膚の基底膜の再構築が重要だという考えがあるのですが、
この基底膜には厳織灰蕁璽殴鵑箸いζ端譴淵灰蕁璽殴鵑集まっています

コンフィアン イオンローションに含まれているタイプのビタミンC誘導体は、
この厳織灰蕁璽殴鵑旅臉を強く促進します


ビタミンC誘導体がどれくらいのコラーゲンをつくる力があるのかを確かめた実験があります

肌のコラーゲンをつくる細胞(線維芽細胞)にビタミンC誘導体を添加したところ、
添加していないグループに比べて約2倍もコラーゲンの量が増えているということがわかりました

さらに、コラーゲンを分解してしまう酵素の量を測定したところ、
ビタミンC誘導体を添加したグループでは、この酵素の量が明らかに少ないことがわかりました


ビタミンC誘導体は、コラーゲン合成を促進するだけでなく、
細胞の外側のコラーゲンを基本とした土台作りを助ける効果(細胞外マトリックス構築効果)があることや、ヒアルロン酸などのムコ多糖類の合成を助ける働きがあることもわかっています


どうでしょうか?

ビタミンC誘導体がお肌を構成するコラーゲンなどに与える影響は、
かいつまんで書いてもこれほどの量になります

ビタミンCは、カラダの健康のためにもかなり重要で、
スーパービタミンと言われることもあるほどですが、お肌にも多大な影響を与えます


美肌の基本はビタミンC!ですね


その7:きめ細かく美しい肌に

ビタミンC誘導体といっても、いろいろな種類があるのですが、
ここでは、コンフィアン イオンローションに含まれているビタミンC誘導体の効果
について書かせていただきますね


キメが細かい肌・・・女性なら誰でも憧れますよね

肌には、ふっくらとした丘のような「皮丘」と、溝のような「皮溝」という部分があります

この「皮丘」と「皮溝」が規則正しく三角形を描いていれば、キメの整った肌です
毛穴も目立ちません

「皮丘」と「皮溝」の三角形が乱れていると、キメが粗い肌ということになります
毛穴自体は大きくなくても、毛穴が目立ってしまったりします


ビタミンC誘導体が配合された化粧水を使い続けていると、
驚くほど肌のキメが細かく整ってくることがわかっています

人によっては、ビタミンC誘導体の化粧水を使い始めた翌日の朝に、
驚くほど肌のキメが整っていたりするそうです

これには、本人もビックリ!


なぜビタミンC誘導体がそれほど肌のキメを整えてくれるのでしょう?

それは、次の2つの理由だと考えられています

その5:過剰な皮脂を抑え、毛穴を小さく目立たなく
その6:コラーゲンやヒアルロン酸の合成を強力にサポート


ビタミンC誘導体には、いろいろな効果があるので、
お肌が総合的にキレイになりますね♪

その8:老化の遺伝子に作用し、細胞をキュッと小さく保つ

ビタミンC誘導体といっても、いろいろな種類があるのですが、
ここでは、コンフィアン イオンローションに含まれているビタミンC誘導体の効果
について書かせていただきますね


私たちの体は多数の細胞でできています
この細胞たちは、細胞分裂を繰り返しています

正常な細胞のほとんどは、いつまでも分裂し続けることができるわけではなく、
30回くらい分裂すると自動的に死んでしまいます

細胞が老化して死んでしまうのです(アポトーシスといいます)


ビタミンC誘導体には、細胞の老化を遅らせる働きがあります


「細胞の老化を遅らせたからって何なの?」
って感じかもしれませんが、

細胞は老化するにつれて、どんどん大きくなっていくんです


肌の1つ1つの細胞が大きくなれば、
当然 肌全体の広さも大きくなります

これが、シワやたるみの原因の1つになっているのではないか
と考えられています


ビタミンC誘導体は、老化による細胞の巨大化を抑えます

細胞をキュッと小さく、若々しく保ちます


驚きなのは、細胞の老化を遅らせる効果は、
普通のビタミンCにはない効果なんです!

コンフィアン イオンローションに配合されているタイプの
ビタミンC誘導体に特有の効果です


これには私もビックリしました

「こんなに万能でいいの?」って思うくらい(笑)


ビタミンC誘導体の効果 まとめ

コンフィアン イオンローションに配合されている
ビタミンC誘導体の効果について書いてきましたが、
ここに書いた効果以外にも、いろいろな効果があります。


私がビタミンC誘導体についてすごいと思うのは、

化粧品会社などの企業だけでなく、
国立大学などでも研究されているというところ


ビタミンC誘導体が配合されている化粧品が
売れても売れなくても関係ない人たちも、
興味を持って研究したくなるほどの成分だということですね

大学という第三者によって研究されることで、
より公平な判断ができていると思います
他の有効成分では、あまりないように思います※


※ 私が知らないだけかもしれませんが、他の成分のことを調べるのはとても大変です
  原料をつくってるメーカーに資料請求をしても、
  公開の義務のあることしか教えてくれなかったりで、
  客観的に 効果を判定している資料は手に入りません


 

もうビタミンC誘導体のとりこでしょ?(笑)

 → コンフィアン イオンローション

 
 
 
 

参考文献

プロビタミンC・スキンケア講座20
一般向けに書かれたわかりやすい本です。このページは主にこの本を参考に書いています

バイオ抗酸化剤プロビタミンC―皮膚障害・ガン・老化の防御と実用化研究
こちらは専門的な本になります。さらに詳しく知りたい方向け

美肌をささえるビタミンB

ビタミンC誘導体はちょっとは有名になってきたものの、
ビタミンB誘導体はほとんどの方が聞いたことがないのではないかと思います


ビタミンCは美白効果があるので、今の美白ブームで有名になりました

ビタミンBには美白などの華々しい(?)効果はないのですが、
美肌をささえるビタミンの1つです


コンフィアン イオンローションに配合されているビタミンB誘導体は、ピリドキシンHCl
ビタミンB6の誘導体です

ピリドキシンHClは、緑色植物や卵黄などに含まれている成分で、
生体内のたんぱく質や脂肪の代謝に重要な役割をはたしています


ビタミンB6の不足は、脂漏性皮膚炎やニキビ、肌荒れの原因になります

ビタミンB6配合化粧品は、
ニキビ、肌荒れ、皮膚炎、乾性脂漏、湿疹、日焼けなどの改善効果があります


ビタミンBの効果というと・・・
「脂肪の代謝に関係し、皮脂の分泌を抑える」と言われていますが、

ビタミンBを配合した化粧品は乾燥肌の方にも評判がよいので、
「過剰な皮脂の分泌を抑え、皮脂をちょうどよい感じにコントロールする」のだと思います


テカリ知らずのサラサラ肌になりました〜♪


イオン導入できるビタミンB

コンフィアン イオンローションには、ビタミンB誘導体が配合されていますが、
ビタミンB誘導体にもいろいろな種類があります

数あるビタミンB誘導体の中で、
なぜピリドキシンHCl(ビタミンB6誘導体)を選んだかというと、
イオンの状態で化粧水に溶けているからです


イオンになっているということは・・・

イオン導入することができるんです!


タンパク質や脂肪の代謝に必要なビタミンBを
肌の奥まで イオン導入で浸透させることができるのは嬉しいですよね♪


イオン導入できるビタミンB配合化粧水
→ コンフィアン イオンローション

 

日焼け、ニキビなどによるお肌の炎症を抑えます

コンフィアン イオンローションに入っているグリチルリチン酸2K(グリチルリチン酸ジカリウム)は、
マメ科植物のカンゾウ(甘草)の根 または 茎から抽出し精製した
グリチルリチン酸のカリウム塩です

日焼け後の炎症、ニキビなどの様々な炎症性トラブルに非常に効果的です


カンゾウ(甘草)には炎症を抑える効果があるのですが、
「カンゾウ(甘草)の何が効くのか?」を追求した結果、
グリチルリチン酸に強力な消炎効果があることがわかりました


解毒作用、抗炎症、抗アレルギー作用があり、
急性や慢性の皮膚炎(接触性皮膚炎、日光皮膚炎などの炎症性疾患)に著しい効果があります

副腎皮質ホルモン(ステロイド)に比べて作用は穏やかで、即効性は劣りますが、
連続使用しても副作用はありません


肌の奥の炎症も抑える!

コンフィアン イオンローションに含まれている
グリチルリチン酸2K(グリチルリチン酸ジカリウム)は
化粧水の中でイオンになっています


イオンになっているということは・・・

イオン導入することができます!


お肌の炎症は、肌の表面だけでなく、肌の奥でもおきます

強い消炎効果のあるグリチルリチン酸2K(グリチルリチン酸ジカリウム)を
イオン導入でお肌の奥にまで届けて、お肌の奥の炎症も抑えてもらいましょう!


イオン導入できる消炎成分配合化粧水
→ コンフィアン イオンローション

 

さらっと しっかり保湿します

コンフィアン イオンローションに配合されているPCA−Naは、
角質層の中に多量に含まれている天然の保湿成分(お肌にもともとある保湿成分)です

お肌にもともとある成分なだけあって、
刺激はなく、お肌の弱い方も安心して使えます


保湿成分としてよく使われているグリセリンよりも
保湿効果が高いのにベタベタせず、さらっとした使用感です


ただ、さらっとしているため「保湿されている」感覚があまりなく、
物足りなく感じることもあります(^_^;)

物足りなく感じたとしても、きちんと保湿されているのでご安心を(笑)


コンフィアン イオンローションには、PCA-Naのほかにも
クエン酸や乳酸などの天然保湿因子が配合されています


インナードライを解消します

最近は、肌の奥が乾燥しているインナードライの女性が増えています

インナードライを解消するには、お肌の奥に保湿成分を届けることが重要です


コンフィアン イオンローションに含まれているPCA-Na(天然保湿因子)は
化粧水の中でイオンになっています


イオンになっているということは・・・

イオン導入することができます!


安全で 保湿効果も高いPCA-Naを
イオン導入でお肌の奥まで届けて、インナードライを解消しましょう!


さらさら しっとり保湿 → コンフィアン イオンローション

 

ヒアルロン酸の2倍の保湿力♪

コンフィアン イオンローションに配合されているリピジュア(ポリクオタニウムー51)は、
細胞膜を構成するリン脂質をたくさん結合させてつくった高分子(ポリマー)です


ポリマーのことを、「肌によくない」という人もいるのですが、
今 保湿成分として大人気のヒアルロン酸もポリマーですし、タンパク質もポリマーです

ポリマーというのは、「たくさんつながっています」という意味です

ポリマーが肌によくないという説は、ポリマーの代表例がビニールだと聞いた人が、
「ビニールを肌に塗るのはよくない」と思ってしまったのがはじまりのようです

だから、ポリマーが肌によくないという説は勘違いです


リピジュアには、ヒアルロン酸の2倍の保湿力があります

さらに、肌に塗った後に水洗いしても、水分保持能力が高いという特徴があります


リピジュアは高分子なので、お肌に浸透しません
肌の表面で保湿効果を発揮してくれます

PCA-Naはさらっとしっかり保湿してくれるんだけど、
さらさらなので「保湿されてる」感じがあまりしない

という面をカバーしています


リピジュアは、人工血管の内側に使用するために開発された高分子(ポリマー)素材なので、
皮膚への刺激は少なく、お肌が敏感な方でもお使いいただけます


コンフィアン イオンローションで、お肌の奥も表面もしっかり保湿♪
→ コンフィアン イオンローション

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